見せたがり素人
堕とされた母 「今日は、一段と激しいじゃない、佐知子さん」 肉根の切っ先で、臀肌をなぞりながら、達也が言った。 「あぁん、だってぇ…」熱く硬い感触に気もそぞろなようすで、佐知子は答える。 「だって、昨日は一度も…」 抱えられた臀を微妙に蠢かせる。這いまわる達也の先端を…
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