横浜中華街で人気の「月餅」を食べ比べ! お月見には中秋月餅を
2021年のお月見は9月21日(火)。中国ではお月見の日を「中秋節」と言い、大きな月餅を切り分けて食べる習慣があります。横浜中華街で人気の8店舗のおいしい中秋月餅を食べ比べてみました。ギフトやお土産にもおすすめです。
横浜中華街で人気の「月餅」を食べ比べ! お月見には中秋月餅を
2021年のお月見は9月21日(火)。中国ではお月見の日を「中秋節」と言い、大きな月餅を切り分けて食べる習慣があります。横浜中華街で人気の8店舗のおいしい中秋月餅を食べ比べてみました。ギフトやお土産にもおすすめです。
七福芋本舗の人気のセット商品です

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新居大島以外の土壌では育ちにくい特選素材「白いも」
にこだわった専門店七福芋本舗。
可愛らしいひょうたん型をした七福芋は
糖度15度と果物以上の甘さで上品なねっとりとした食感をしています。
小さな島で作られているため流通量が少なく、
「幻の芋」とも呼ばれています。
新居浜の特産品として絶滅しないように継承していきたい、
そんな思いを込めて一生懸命作っているそうです。
七福芋本舗とコロッケで全国的知名度を誇る「マントミ食品」
とのコラボレーション商品です。
コロッケらしさを残した中でも、
七福芋らしい甘さとねっとり感が味わえ、
七福芋が口の中での広がる一品。
今まで出会ったことのない新しいコロッケで、
他ではなかなか味わうことのできない
個性あふれる美味しさをお楽しみいただけます。
太陽の白いもプリン
愛媛おいしいもの協会と七福芋本舗のコラボ商品です。
収穫後、じっくりと熟成させ、甘みとねっとり感が増した
希少な七福芋のペーストを贅沢に使用したプリンです。
砂糖を控えめにすることで、
七福芋本来の甘さと味わいを存分に引き立てています。
一口食べると口中に広がるなめらかな食感と濃厚な芋の風味は感動の味。
お芋以外の原材料も全て愛媛県産にこだわり、
ひとつひとつ丁寧に手作りしています。
お子様から大人の方まで、
どなたさまにも食べやすいスイーツです。
西条市の「おおさかや蔵はち」さんとの
コラボ「七福芋のスイートポテト」
七福芋のペースト、ダイスをふんだんに使用した
お芋のお菓子の主役であるスイートポテト!
口の中に「芋」が溢れ出す逸品となっております。
【内容量】
七福芋プリン×4個、
七福芋コロッケ(5個入り)×1個、
七福芋スイートポテト×5個
の計14点です。
消費期限
【プリン】
商品解凍後
・2-3日
【プリン・コロッケ】
冷凍
・半年
【スイートポテト】
・3週間
ベリータルト × KIRCSH

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いただいて気持ちがぱっと明るくなるような、
まるで花束みたいなパフェを作れないだろうか?
という想いから生まれた新商品、ベリータルト。
信州育ちのエディブルフラワー(食用花)に心奪われつつ、
思い切ってミックスベリーの層までスプーンを入れてみてください。
甘酸っぱくて華やかな味わいが、口いっぱいに広がります。
中層部から底のクランブルまでも、パティスリーのベリータルトを
いただくときのようなワクワクや食感が盛りだくさん。
キルシュジュレでさらに香りに彩りを添えて。
大切な人への贈り物にもぴったりです。
こだわりポイント
1)エディブルフラワー
彩り豊かなかわいいお花は、信州の野菜農園育ち。
エディブル(=食用)なので、安心してお召し上がりいただけます。
まるでハーブのような味わいです。
たくさんの種類の中から、ランダムな2種をパフェに飾りました。
2)ミックスベリーとストロベリーコンポート
たっぷりとベリー感を味わっていただけるように、
ごろごろのイチゴ、ブルーベリー、ラズベリーを
軽やかな甘みの層で包みました。
底には長野県産のストロベリーコンポートを。
旬ならではのキュンとした酸味と華やかな香りが広がります。
3)アーモンドサブレ
タルトの醍醐味のタルト生地。
アーモンドプードルたっぷりのサブレ生地で表現しました。
サブレは1枚1枚工房で丁寧に焼き上げています。
アイスクリームからサブレ、そしてミックスベリーにスプーンを通し、
マリアージュをお楽しみください。
4)ミルクアイスクリーム
卵不使用のミルクアイスクリームは、
全てのパーツをまとめてくれる隠れた主役。
信州の豊かな自然の中で育った生乳だけを使用し、
特別な製法で軽やかに仕上げています。
華やかなベリーとの相性バツグン。
ほろ酔いジュレ
キルシュジュレ:
ベリータルトには間違いなくこれ!
のさくらんぼのリキュール、キルシュをジュレにしました。
洋菓子では定番のお酒なので、少し懐かしい気持ちになるかもしれません。
HOW TO ENJOY
冷凍庫から出してすぐも美味しいですが、
上のキャラメルりんごの層がキラキラ溶け出した時が一番の食べ頃。
最初はそのまま、中盤ビスキュイの層あたりから
ジュレをかけて食べるのがオススメです。