【JR中央本線のトリビア10選】「中央線」の意味、スイッチバック、すべての特急が停車する駅……全部知ってた?

【JR中央本線のトリビア10選】「中央線」の意味、スイッチバック、すべての特急が停車する駅……全部知ってた?



「まあるい緑の山手線、まんなか通るは中央線」とCMソングに唄われているが、中央線(正式には中央本線)とは、東京から甲府、塩尻を経由し木曽路を辿り、名古屋までの路線であり、日本の中央を東西に横断するから「中央線」なのである。

あなたのおうちがレストランに。

あなたのおうちがレストランに。

1食で13種類もの野菜が食べられるのに、僅か108kcal。
驚くほど軽い食後感にも関わらず、
一口ごとに感じられる満足感の理由とは・・・
それは化学調味料、添加物不使用、野菜のみで作られた
ビーガンレトルト料理となっているからです。
料理を監修する大平哲雄シェフは
10年間ヴィーガン業界をけん引してきました。

彼が10年も業界のトップランナーでいられた理由は、
肉に負けない野菜の旨味を引き出す技術にあります。
その技術を磨き込むことで、全く新しいヴィーガンレストランをオープンし、
めざましテレビ、料理王国等のテレビ、
雑誌の取材により圧倒的な認知を獲得しました。

何と言ってもお勧めは、
なかなか外食が難しいなか、
レストランの味が手軽に美味しい料理を食べられます。
美味しいのに、罪悪感が低いローカロリー、
そして沢山の食材がバランスよく食べられる。

食べればレトルトのイメージが変わる。
野菜のスペシャリスト大平シェフがプロデュースする
美味しくてローカロリー(1食108kcal〜)なレトルト料理



健康を気にされる人へ 肉よりも美味しい野菜はいかが?

健康を気にされる人へ 肉よりも美味しい野菜はいかが?

・あなたのおうちがレストランになる。
 肉に負けない野菜の旨味を凝縮したレトルト料理が
 普段の食事をレストランに変身させます。

・ヴィーガンシェフがこだわった、
誰もが安心して食べられるオーガニックな食材。

・野菜の旨味を引き出すことで、
ローカロリー(1食108kcal〜)にも
 かかわらず圧倒的満足感がつづくヘルシーなレトルト料理。

詳細はこちら



チェリーパイ × BOURBON

チェリーパイ × BOURBON

パフェパフェで行った初めてのお客様アンケートで、
食べてみたいパフェランクに上位にランクインした
「チェリーパイ」がついにデビュー。
アメリカンチェリーパイの構成をベースに、
ドイツ菓子の「黒い森のケーキ(さくらんぼとチョコレート)」
の要素も取り入れました。
とろりとしたカスタードやココアクランブルに、
たっぷりのチェリーソルベ&チェリーとパイを重ね合わせました。
うっとりする香りのバーボンのジュレが、
ますます大人の味わいに仕上げてくれます。

パフェのこだわりポイント

1)チェリーソルベ:
キュンと甘酸っぱいフランス産のチェリーだけで作った
シンプルな味わいのソルベです。
少しクランベリーやラズベリーを思わせるような、ジューシーな香り。
ココアクランブルとの相性が最高です。

2)パイ:パーラーで食べるパフェにちょこんと差されているパイ。
どうにかもっとパイを感じられるパフェは作れないものか・・・
というところからたどり着いた、スプーンサイズのサクサクパイ。
トップと真ん中の層にたっぷり詰め込みました。

3)カスタードクリーム:
少しリッチ目に仕上げたカスタードクリームは、
たまごやバニラの風味を感じられるとろりとした美味しさです。
ゴロゴロチェリーとバーボンジュレとぜひご一緒に。

ほろ酔いジュレ
バーボン:
アメリカのクラフトウイスキー「メーカーズマーク」で作ったジュレです。
うっとりするような華やかな香り。
落ち着いた味わいのチェリーと最高のマリアージュをお楽しみください。

HOW TO ENJOY
冷凍庫から出してすぐがサクサクパイを楽しむオススメタイミング!
少しとろりとした質感を楽しみたい方は冷蔵庫で30分くらい休ませて、
アイスクリームをふんわりすくって食べ始めてください。
バーボンジュレは中盤からぜひたっぷりかけて、
チェリーとの至福の味わいをお楽しみください。

チェリーパイ × BOURBON



ベリータルト × KIRCSH

ベリータルト × KIRCSH

いただいて気持ちがぱっと明るくなるような、
まるで花束みたいなパフェを作れないだろうか?
という想いから生まれた新商品、ベリータルト。

信州育ちのエディブルフラワー(食用花)に心奪われつつ、
思い切ってミックスベリーの層までスプーンを入れてみてください。

甘酸っぱくて華やかな味わいが、口いっぱいに広がります。

中層部から底のクランブルまでも、パティスリーのベリータルトを
いただくときのようなワクワクや食感が盛りだくさん。
キルシュジュレでさらに香りに彩りを添えて。

大切な人への贈り物にもぴったりです。

こだわりポイント
1)エディブルフラワー
彩り豊かなかわいいお花は、信州の野菜農園育ち。
エディブル(=食用)なので、安心してお召し上がりいただけます。
まるでハーブのような味わいです。

たくさんの種類の中から、ランダムな2種をパフェに飾りました。

2)ミックスベリーとストロベリーコンポート
たっぷりとベリー感を味わっていただけるように、
ごろごろのイチゴ、ブルーベリー、ラズベリーを
軽やかな甘みの層で包みました。
底には長野県産のストロベリーコンポートを。

旬ならではのキュンとした酸味と華やかな香りが広がります。

3)アーモンドサブレ
タルトの醍醐味のタルト生地。
アーモンドプードルたっぷりのサブレ生地で表現しました。
サブレは1枚1枚工房で丁寧に焼き上げています。

アイスクリームからサブレ、そしてミックスベリーにスプーンを通し、
マリアージュをお楽しみください。

4)ミルクアイスクリーム
卵不使用のミルクアイスクリームは、
全てのパーツをまとめてくれる隠れた主役。
信州の豊かな自然の中で育った生乳だけを使用し、
特別な製法で軽やかに仕上げています。
華やかなベリーとの相性バツグン。

ほろ酔いジュレ
キルシュジュレ:
ベリータルトには間違いなくこれ!
のさくらんぼのリキュール、キルシュをジュレにしました。
洋菓子では定番のお酒なので、少し懐かしい気持ちになるかもしれません。

HOW TO ENJOY
冷凍庫から出してすぐも美味しいですが、
上のキャラメルりんごの層がキラキラ溶け出した時が一番の食べ頃。
最初はそのまま、中盤ビスキュイの層あたりから
ジュレをかけて食べるのがオススメです。

ベリータルト × KIRCSH