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バロン・ド・ブルバン・ブリュット・ブラン・ド・ブラン

堂々のワイン王国【5つ星】

その名も、
[バロン・ド・ブルバン ブリュット ブラン・ド・ブラン]

これがもう、びっくりなんです、
お値段からは想像ができないほどの、上品さとボリューム感、
そして泡立ちのリッチ感、香りのゴージャス感など、
もう、オドロキの嵐。

89本のワインをブラインド・テイスティングした中から
【5つ星超特選ベストバイワイン】に選ばれたこのワイン、
テイスティングした一流ソムリエさんたちによると、

『色調はややクリーム色を帯びたイエロー。
泡立ちは活発で、きめ細かい泡が連続して立ち上る様子からも
すでにその味わいの上品さが想像できる。
香りは果実味が豊かでミネラリーなニュアンスが
入り交じり、複雑な印象がある。
香りと同様、味わいもさわやかさの中に複雑さを感じさせ、
アペリティフとしてよりもキャビアやイクラのカナッペ、
あるいはフォアグラのムースなど、
クラシックな料理とのマリアージュを堪能したい。』

と、その予想外の高級感に大絶賛の様子。

実際飲んでみると、その完成度の高さに脱帽、
きめ細やかな泡立ちはまるでシャンパンにも匹敵するほど。
そして、なんといっても、甘酸っぱさを感じさせる
さわやかな果実味がとっても好印象。
南仏プロヴァンスワインの開放的で明るい味わいの中に
しっかりと感じられる、心地よい酸味とミネラル感が、
たまらな~い。
上品さと複雑さと厚みが同時に味わえる、
超・ハイ・コストパフォーマンスの激安スパークです。




バロン・ド・ブルバン・ブリュット・ブラン・ド・ブラン

ワイン専門リカーショップ

コノスル・カベルネ・ソーヴィニョン・レゼルヴァ 2017

このワインは、いつ飲んでも感動ものです。

2009年4月2日、9日発売の人気コミック『神の雫』にも登場。

場面は、ワイン事業部の部長の座をかけてのワイン対決3本勝負。
感動とともに主人公、雫が選んだワインが、
[コノスル・カベルネ・ソーヴィニョン・レゼルヴァ2007]
に敗れてしまうという展開です。

そして
『驚異的なコストパフォーマンス』
とコメントされ、
天才的な味覚をもつ主人公も負けを認めざるを得ない、というもの。
この対決に取り上げられ、
登場した4本の中で最も紙面を使い、非常に大きく取り
上げられているのが、このワインです。

そのバリューの高さは、今なお健在です。

それが
[コノスル・カベルネ・ソーヴィニョン・レゼルヴァ 2017]

その味わいは、
『色は十分に濃く、カシスやブラックベリー、チョコレートの香りはこなれ、
タンニンも細かいながらも厚みがあります。
爆発するというよりも、しっとりと広がっていく果実味の影で
チリらしい茎っぽさもかすかに感じられるものの青臭さはなく、
骨格のたくましさが印象的。
余韻も長く、非常に満足度の高いワインで、その完成度の高さは驚異的』

その味わいが安定しているのも魅力で、
2006年ヴィンテージは、雑誌『一個人』のワイングランプリ企画で同点第三位を獲得し、
『味わいに厚みと奥行きを求めるならこれ』
と紹介されています。

そして有名フレンチレストランのシェフソムリエは、
『今回のチリ赤ワインの中ではトップクラス』
『少しボルドーの高級ワインに近いニュアンスが
感じられてハイレベルなワイン』
と、コメントしました。

また、権威ある[チャレンジ・インターナショナル・デュ・ヴァン2002]
でも金賞を受賞するなど、
世界のワインコンテストでも次々に金賞を受賞する実力派。
コノスルにしかできない圧倒的コストパフォーマンス。

ご家庭の定番として、ぜひ、お楽しみください。




コノスル・カベルネ・ソーヴィニョン・レゼルヴァ 2017

ワイン専門リカーショップ

「リーブル」で楽しむパリ3つ星店仕込みのスイーツ

「リーブル」で楽しむパリ3つ星店仕込みのスイーツ



白金高輪駅からほど近い好立地に、6月13日にオープンした新店「Libre(リーブル)」。昼はパリ・ブレストやオリジナルスイーツなどが楽しめるパティスリー、夜はフランス料理店、21時過ぎにはバータイムとして開業します。手掛けるのは、本場フランスで活躍してきたシェフ・田熊 一衛(たぐま いちえい)さん。注目スイーツ「フリュレ」は果物のような愛らしいフォルムが魅力です。

シャトー酒折・デラウェアにごり 2018

シャトー酒折ワイナリーは、世界のワインを輸入する
木下グループが、日本で自らのワイン造りを目指し1991年
山梨県甲府市に設立したワイナリー。
ワイン造りにおいては、
「毎日の食卓でお楽しみいただける、安くて美味しい国産ワイン」
を目指して日々努力を続けています。

地元農家との共生を心掛け、醸造設備の衛生管理にも細心の注意を払い、
「世界の中の日本のワイン」をスローガンに、
世界水準のワイン造りを推し進め、
クリーンで葡萄本来の味わいが
生き生きとしたワインを生み出しています。

毎年11月にリリースされます新酒[甲州にごり]が大人気。

その甲州種より一足早く収穫されるデラウェア種を同じ製法で仕込んだのが、
[デラウェアにごり]。

『南国の果樹園を想わせる、フレッシュでジューシーなフルーツの香りが開けたてから全開。
口に含みますとシャープで余韻の長い酸味と程よい果実の甘みが
絶妙のバランスで広がってきます。』

良く冷やせばアペリティフとしても最高です。
思いっきりリフレッシュしてください!!。




シャトー酒折・デラウェアにごり 2018

ワイン専門リカーショップ