イタリアチーズの王様 パルミジャーノ・レッジャーノの食べ方・保存方法
パルミジャーノ・レッジャーノは、そのまま食べるのはもちろん、パスタやリゾット、サラダやスープにたっぷり使うとお料理が格段に美味しくなる万能チーズ。塊を冷蔵庫に常備しておくと便利ですよ。チーズの伝統的な製法から美味しい食べ方、保存方法までご紹介します。
イタリアチーズの王様 パルミジャーノ・レッジャーノの食べ方・保存方法
パルミジャーノ・レッジャーノは、そのまま食べるのはもちろん、パスタやリゾット、サラダやスープにたっぷり使うとお料理が格段に美味しくなる万能チーズ。塊を冷蔵庫に常備しておくと便利ですよ。チーズの伝統的な製法から美味しい食べ方、保存方法までご紹介します。
南米唯一のデカンター誌「マン・オブ・ザ・イヤー」に選出される
造り手が造る普及版シャルドネ。
満点5つ星に何度も輝く新世界シャルドネの教科書的存在
『ボリューム感のある濃厚な果実味、心地いい酸味のバランスとトロピカルフルーツ
がっつりではなく、じわりと広がる旨みを感じさせるワイン!』
満点5つ星は5回
さらにワイン・スペクテーター誌でも何度も[ベスト・バイ]輝く一本。
マスカット・オブ・アレキサンドリア(モスカート、モスカテル)100%の
甘口スパークリング・ワインです。
かのクレオパトラが愛した高級生食ブドウとして有名な
マスカット・オブ・アレキサンドリア種
(スペイン名モスカテル・デ・アレハンドリーア)を使用
標高770mの高地畑で育った樹齢15~20年のブドウを用い、
こちらもシャルマー法で造られています。
なんとアルコール度数はわずか5.5%
フレッシュで甘やか、心地良い味わいの
低アルコールのスパークリングですので、
ランチやアペリティフ、さらに食後のデザートワインにピッタリ
普段アルコールをあまり飲まない方でも、
親しみやすい味わいでオススメです
皆が集まるパーティに用意しておけば大好評間違いなし。
旬のフルーツを使ったオードブルやサラダと共にアペリティフとして。
または夕方のリラックスタイムにフレッシュフルーツを つまみながら。
さらに食後、マチェドニア(フルーツポンチ)や
タルトと一緒にデザートワインとして。
あるいはグラスにカットしたフレッシュフルーツを入れ、
このスパークリングを注いでカクテルにしてもオシャレ。
お好みのシチュエーションと飲み方で、
自由に、そして存分にお楽しみくださいませ。
「平成」が終わり、新元号「令和」へ。様々なスイーツの流行が世間を賑わせた平成の31年間。「なぜあのスイーツが注目されたのか?」という視点からブームの背景を紐解き、「平成」という時代を改めて見直そう。そこから、今後の可能性も垣間見える。
カリフォルニアのスパークの名手が造る、スパークリング!
カリフォルニアの太陽をしっかりと浴びた果実味と
すっきりとした酸がバランスし、
ココナッツの余韻が印象的なレッシュで個性的なスパークリングです。
それが
[モン・ピエール・カリフォルニア・スパークリング・ブリュット]
造り手は、カリフォルニアを代表するスパークの名手[ワイベル]。
1900年代はじめにスイスからの移民としてカリフォルニアに定住した
ワイベル親子が最初に造ったのもスパークリングワイン。
それ以来、すでに100年近く、数々のスパークリングを世にだしています。
今回ご紹介するスパークは、そんなワイベルが、
プライベート・ラベルで造っているもので
シュナン・ブランを主体にフレンチ・コロンバールを
ブレンドした芳醇豊かなスパークです。
その味わいは、
『青リンゴやかすかな洋ナシ・パイナップルのアロマ、
細かい泡がリボン状にグラスの中に立ち上がり、
心地よい酸、かすかなイースト香とココナッツの余韻!』
少し口当たりが甘く、
アペリティフとして食欲を刺激するのも使い勝手がよく、
カジュアルに楽しんでいただけるスパークリングワインです。