武蔵小杉駅から徒歩3分のタワーマンションの1Fに、モンサンクレールでスーシェフを務めてきた脇坂紘行さんのお店「L’ATELIER HIRO WAKISAKA(ラトリエ ヒロ ワキサカ)」が8月2日にOPEN。香りを大切にした幸せな記憶に残るパティスリーです。
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ドメーヌ・ミショー・クレマン・ド・ロワール
フランスワインの重要評価ガイド『ギッド・アシェット』にて、
かのシャンパーニュ最高峰【クリュッグ】【ボランジェ】と並び、
最高評価となる“クー・ド・クール”(ハートを一撃!賞)を
2年連続で獲得したという、ものすごいスパークリングワイン。
その名も、
[ドメーヌ・ミショー クレマン・ド・ロワール]
『テロワールのすべてをワインの中に』をモットーに、
異なる土壌タイプと区画ごとに微妙に異なる気候(ミクロクリマ)を活かし、
フレッシュでフルーティーなワインから骨格のしっかりとした
熟成向きのワインまで造ることができるのが、
この【ドメーヌ・ミショー】の強み。
今回ご紹介するこの[クレマン・ド・ロワール]は、
白ブドウのシャルドネとシュナン・ブラン、
そして黒ブドウのカベルネ・フランとピノ・ノワールを
絶妙にブレンドし、繊細かつ味わい深く、
上品でまろやかな味わいを生み出しているんです。
しかも、
その製法は、シャンパーニュと同様の瓶内二次発酵。
まるでシャンパーニュかと見紛うほどの繊細な泡立ちと
複雑で豊かなアロマ、さらには上品かつ深みのある味わい・・・と、
一口飲んだ瞬間から『これは旨い!』と思わせる1本です。
その味わいは、
『淡い金色の煌きとともに立ち上がる細やかな泡は、
まるで極上のシャンパーニュのよう。
そしてそこから放たれるアロマはふっくらとして優雅、
と同時にフレッシュ感あふれる果実のみずみずしさが
惜しみなくあふれてきます。
繊細な口当たりとクリーミーな泡に優しくくすぐられる
心地よさは格別。
青リンゴのようにシャキッとした酸と柔らかなイースト香の
バランスが美しく、甘すぎずドライすぎない
ほどよいボリューム感がとてもエレガントです。
いきいきとした柑橘の香りとラズベリーのニュアンスが
口中いっぱいに広がり、後味のわずかなほろ苦さは
絶妙なアクセント。
飲み干した後の余韻までもが繊細で薫り高く、
しばし優雅な雰囲気に浸れるワインです。』
グラスに口をつけたその瞬間から、
時間の流れが変わるような優雅な味わいです。
このワインでの乾杯は最高、
さらに超おすすめなのが、ちょっと贅沢なデザートとの1杯。
とくに、ラズベリーのスイーツとの相性は最高。
シャンパーニュの半分ほどのお値段で、極上の味わいを
満喫できる素晴らしいスパークリングワインです。
グルテンフリーカフェ タマクーヘン【二子玉川】
今、米粉パンのブームが来ています。二子玉川にこの春オープンしたばかりの「グルテンフリーカフェ タマクーヘン」では、小麦粉、卵、乳製品不使用、油脂には米油を用いた、米粉100%のパンに注目が集まっています。
ラ・テット・ノワール・フリュッテル・ブラン・ド・ブラン
あの「食こそエンターテインメント!」でお馴染み、
超人気グルメ雑誌『dancyu』2009年12月号にて
『黙って出せば3000円!?価値ある1500円ワイン50本』 にて、
【スパークリング 家飲み指数98点!!”即買い大賞”】
を大激賞。
そのコメントも物凄い!!
『「とりあえずビール」という人にもぜひ飲んでもらいたい1本。』
『飲みやすいけれど、味わいはとてもエレガント。』
『食事の邪魔をしない優等生だ。』
なんてこれ以上ない褒め言葉で大絶賛されているんです。
その名も
[ラ・テット・ノワール・フリュッテル・ブラン・ド・ブラン]
南仏は地中海に面したプロヴァンス地方の中でも、
あの預言者として有名になったノストラダムスも
晩年はここで過ごしたと言われる
サロン・ド・プロヴァンスで造られる特別なるスパークリング。
このサロン・ド・プロヴァンスは、
地中海の楽園マルセイユから北西に40kmほどのところにある村なんですが、
かつてはこの地の皇族や特権階級の人たちにまで愛飲されたスパークリング、
今でも隣の都市エク・サン・プロヴァンスとともにマルセイユでも
避暑やクリスマスのヴァカンスに訪れたセレブや地元の人たちに
愛飲される超最適の逸品というわけです。
マルセイユといえばブイヤベース。
街のレストランからはサフランの香りが匂い立つことでも有名ですが、
そんな極上の香り高いブイヤベースには、
綺麗な花の香りを持つこのスパークは絶対にバッチリ。
熱いブイヤベースをハフハフと食べながら、
キーンと冷えた[フリュッテル]は口の中を一気に天国へと変えてくれます。
そして白い花の綺麗な香りの余韻でさらに天国へ。
1900年初頭より、このユニ・ブランを栽培する凄腕[ラ・テット・ノワール]が
最新の技術とともに造り上げた超激安旨。
『甘く綺麗な花の香りに極めてきめ細かい泡・・・
そして口に広がる香ばしい余韻、
こんなにも気持ちよく口の中を愛撫してくれるスパークが
この価格で本当にいいんだろうか?』
極上シャンパーニュ並みのキメ細やかな泡立ちが、
プロヴァンスセレヴを魅了して離さないんですが、
この安さうえに贅沢にも彼らはまるで水代わりの如く
キンキンに冷やしてガブガブゴクゴクと、
毎夜のように飲んで過ごすんだとか。
イタリア仕込みの味「アリエッタ・デル・ジェラート」
2018年3月、神奈川県秦野市にオープンした「アリエッタ・デル・ジェラート」。オーナーシェフの肥田野雄紀(ひだのゆうき)氏は、国内の人気店のみならず、イタリアのミラノ郊外にあるジェラテリア「パッリーニ」で本場のジェラート作りを学んだ方。地元産フルーツをはじめ、日本各地の旬の素材が楽しめるフレーバーと、イタリア産の素材にこだわったフレーバーが並びます。注目必至のジェラート専門店です。




