2018年10月5日、フランスのスターパティシエ、クリストフ・ミシャラク氏によるパティスリー「MICHALAK PARIS(ミシャラク パリ)」初の海外店舗「MICHALAK OMOTESANDO(ミシャラク 表参道)」がオープン。「ロック&ラグジュアリー」がコンセプトの、斬新なスイーツに注目です!
レ・ヴァカンツェ・シャルドネ・フリッツァンテ・デル・ヴェネト
その名も、
[レ・ヴァカンツェ・シャルドネ・
フリッツァンテ・デル・ヴェネト]
よくよく調べてみると、この超安旨スパークは、
イタリアでも白ワインの代表産地ソアヴェ地区でできた
シャルドネだけを使用し、しかも醸造するソアヴェ地区は
イラージ村の地元農家が営む醸造所。
地元のシャルドネを贅沢に使用しながら絶妙のバランスで
弱発泡させたまさに熟練の逸品。
シャルドネのまったりした果実味が通常のスパークより
やや弱めのガスとともに、極めてクリーミーに細かい泡が
絶妙に堪らなく口の中を愛撫してくれるんです。
現地イタリアのヴェネツィアを中心として海岸沿いでは、
このイタリアの微発泡フリッツァンテを食前に、
そしてアンティパスト、そして魚料理とともに満喫するとか。
口の中でクリーミーに細かく絶妙に弾ける泡にシャルドネの旨味は、
そんな料理との相性が抜群なことが手にとるように分かります。
キーンと冷やして・・・
毎日のディナーに、贅沢なブランチにたっぷりとご堪能
していただければ・・気分はもうイタリアン。
ベーカリーコントラスト【大岡山】のワクワクするパン
東京・大岡山北口商店街に2018年11月1日にオープンしたばかりの、日常使いしたいベーカリーをご紹介します。毎日食べたいシンプルなバゲットや食パン、いつまでも食べ続けられそうなルヴァンなど。季節限定のお楽しみもあります。
ルイ・ジャド・シャブリ・セリエ・ド・ラ・サブリエール2017
[メゾン・ルイ・ジャド](ルイ・ジャド社)のワインやラベルは、
多くの方が一度は目にしたことがあるのではないでしょうか?
昔から『牡蠣にシャブリ!!』とよく耳にします。
それぞれ、海産物と白ワインの代名詞として、海のない地域に
住む欧米人にも分かるよう提言したのではないでしょうか。
でも、島国日本には全国津々浦々に
『お国自慢』の海の幸があるかと思います。
今回ご紹介のシャブリは、そんな地元やふるさと自慢の
旨いものと、是非、ご一緒にお愉しみいただきたい1本。
海産物を多く食する日本人ならではの幸福感を演出してくれるでしょう。
今回、改めて試飲してみました。
『バランスの良さとポテンシャルの高さは、まさに例外的グレート・ヴィンテージ』
『まさに王道を行くシャブリのように、近年の甘みの強いシャブリとは一線を画す、
非常にクリアーな色調とミネラル感が特徴的です。
また、グレープフルーツなどの柑橘系の果実の風味に、
強すぎないスッキリとした酸もシャブリらしさを与えています。
やや高めの温度で味わうと甘みも感じ、
これは抜栓後時間が経過してからも味わうことが出来る旨味です。
牡蠣などの海の幸にはもちろん、豚肉のハムやソーセージにも相性が良く、
さすが産地を熟知した生産者のクラッシックな1本です。
皆様のご家庭の食卓にはうってつけでしょう。』
日本のいいものを提供するベーカリー365日と日本橋
代々木八幡の人気店「365日」が日本橋髙島屋S.C.の新館1階にオープンしました。その名も「365日と日本橋」。産地や生産者の顔の見える、厳選された国産の原材料、自家製の素材を用いてつくられるパンを提供するお店です。




