女子会 のすべての投稿

ドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト・プライベート・リザーヴ・ボルドー・ルージュ 2018

5大シャトーの中でも最も入手困難を極める!!
『ボルドーで最も偉大なワイン!!』 ワイン愛飲家の方なら、
この名前を聞いただけで跪いてしまうほどの
ボルドー第一級筆頭[シャトー・ラフィット・ロートシルト]
そんな夢のグランクリュ[ラフィット]を所有する、
[バロン・ド・ロートシルト]が 産み出した衝撃の超激旨

ボルドー各エリアに[バロン・ド・ロートシルト]が所有する畑から、ブドウを厳選
【ラフィットのエレガンス】にこだわり抜いて造りあげた、これぞ【男爵の秘蔵ワイン】

その証に、ラベルには、ロートシルト家にのみ使用が許可されている
ボルドー最高峰の印【5本矢のマーク】が燦然と輝き、
同じく、ラフィットのシャトーへの入り口の風景が描かれています。

今回のご紹介は2018ヴィンテージ
『まだ若いヴィンテージにもかかわらず、この貫禄とエレガントな佇まいは、
さすが!としか言いようがありません。
みずみずしくピュアなラズベリーやイチゴの香り、
そしてその奥からあふれ出すダークチェリーのジューシーな甘酸っぱさ!
さらに、カシスやブラックベリーの凝縮感と魅惑的なスパイスのアロマ・・・
またしても、この素晴らしい芳香にノックアウトされてしまいます。
その味わいは気高く、極めてエレガント!!
若々しい果実味を備えつつも、そのバランスのよい味わいは落ち着きを感じさせ、
まろやかな旨みも既に存在感たっぷりです。』

洗練された酸の美しさと、静かに力強いタンニンが生み出す充実の飲み応え
【男爵の秘蔵ワイン】の名に相応しい威厳と風格に満ちています。


ドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト・プライベート・リザーヴ・ボルドー・ルージュ 2018
フランス 赤ワイン 750ml ミディアムボディ寄りのフルボディ 辛口

「平成」のスイーツブームから紐解く時代背景と今後

「平成」のスイーツブームから紐解く時代背景と今後



「平成」が終わり、新元号「令和」へ。様々なスイーツの流行が世間を賑わせた平成の31年間。「なぜあのスイーツが注目されたのか?」という視点からブームの背景を紐解き、「平成」という時代を改めて見直そう。そこから、今後の可能性も垣間見える。

日本抹茶ちょこら

日本抹茶ちょこら


米粉を使用することで、より軽い口当たりに
北海道十勝産の生クリーム、
東京都国分寺産のはちみつ、
広島県産の砂谷牛乳、京都府産の抹茶など、
日本全国の選りすぐりの材料を使用しております。
今回のリニューアルにあたりレシピを一から練り直して、
新たに「広島県産の米粉」を採用。
従来品に比べて、ほろっと軽い食感に仕上がりました。
日本抹茶ちょこら



ドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト・プライベート・リザーヴ・ボルドー・ブラン 2019

ドメーヌ バロン ド ロートシルト(DBR)は、
ボルドーワインの頂点に君臨する 【シャトー・ラフィット・ロートシルト】を
筆頭とするワイナリーグループ。
ロートシルト家の5本の矢のマークがその目印です。

果実の味わいとラフィットエレガンスを表現する≪プライベート・リザーブ≫は、
「男爵のお気に入り」の名に恥じないエレガントなワインです。

アプリコットの香りが柔らかく香るセミヨン種と、
爽やかな柑橘類の香りが心地よいソーヴィニョン・ブラン種をバランスよくブレンド。

その味わいは、
『レモンやライムの清々しい香りにミネラル感が心地よく溶け込んだ、
爽快なアロマ!!アプリコットや花のニュアンスもふわりと漂い、
いきいきとした香りの中にも気品が感じられます。
一口飲んだ瞬間、キレのよいシャープな酸がほとばしり、
口中はたちまち フレッシュ感たっぷり。
グレープフルーツにかぶりついたときのようなジューシーな味わいと、
どこか落ち着きを感じさせる旨みのバランスが絶妙で、
いつの間にかグラスが進んでしまう・・・
飲むほどに凛とした品格をひしひしと感じる充実の飲み心地は、
さすがとしか 言いようがありません。』

すっきりとして、エレガントな飲み心地!!
キリッと冷やして喉を潤し、次第に現れてくるアロマを
愉しみつつ味わいたいワインです。
アペリティフはもちろん、チキンや魚介類との相性も抜群の1本です。


ドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト プライベート・レゼルヴ ボルドー ブラン
2019年 750ml 正規 (フランス ボルドー 白ワイン)

マロッティ・カンピ・ヴェルディッキオ・ディ・カステッリ・ディ・イエージ・クラシコ・リゼルヴァ・サルマリアーノ 2017

2017年も、イタリア最高権威ガイド誌[ガンベロ・ロッソ]で、
最高評価【トレ・ビッキエーリ】を獲得。
さらに、[ドゥエミラヴィーニ]でも連続最高評価【チンクェ・グラッポリ】

今回もいつもながらの濃密な仕上がりです。
『緑がかった淡い麦わら色に目を奪われていますと、
清涼感のある青リンゴやハーブの香り、
さらにはまろやかで柔らかい柑橘系果実のフルーティな果実味が溢れてきます。
口に含みますとバニラや熟したフルーツの味わいが
快適な酸味と絶妙のバランスで溶け合っています。
果実味、酸味、ミネラルのバランスが絶妙
感動的な余韻もまた素晴らしく、最後にヴェルディッキオの特徴である
ほのかな苦味が口中を締めてくれます。』


マロッティ・カンピ・ヴェルディッキオ・ディ・カステッリ・ディ・イエージ・クラシコ・リゼルヴァ・サルマリアーノ 2017