2018イースターチョコレート!人気ブランド&ホテル新作10選
春の訪れを告げるイースターの時期はチョコレートシーズン!エッグ(卵)や、ウサギやニワトリをかたどった可愛いチョコレートが街にあふれます。2018年のイースターは4月1日。遊び心と芸術性をあわせもつチョコレートを楽しんでください!
2018イースターチョコレート!人気ブランド&ホテル新作10選
春の訪れを告げるイースターの時期はチョコレートシーズン!エッグ(卵)や、ウサギやニワトリをかたどった可愛いチョコレートが街にあふれます。2018年のイースターは4月1日。遊び心と芸術性をあわせもつチョコレートを楽しんでください!
【緑ワイン】ヴィーニョ・ヴェルデ
その名も、
[アンジョス・デ・ポルトガル・ヴィーニョ・ヴェルデ]
このヴィーニョ・ヴェルデも、
大ヒットワイン[テラ・ノッサ・ヴィーニョ・ヴェルデ]
と同じ造り手の珠玉の一本。
標高400mの畑で育った樹齢14~24年の古木ブドウ使用、
上質な酸が、すがすがしい清涼感をもたらしています。
青リンゴ、レモンライム、グレープフルーツの爽快な
アロマが元気いっぱいに弾けます。
フレッシュハーブ、白い花、シロップ漬けのパイナップルも
ほのかに香り、とっても癒されるアロマティックな芳香です。
ブレンドされている3品種のうち、ロウレイロ種が
このフローラルでハーバルな印象を醸しているのだそう。
口に含めば、プチプチと弾ける微発泡がなんとも爽やか!
シトラスの若々しくフレッシュな果実味、
生き生きとして繊細な酸。
軽やかなのどごしは、リフレッシュにピッタリ。
この爽快感が心を解き放ってくれます。
8~10℃に良く冷やして、フレッシュで繊細な味わいをお楽しみください。
アペリティフはもちろん、フレッシュなシーフード、
チキンやポークの冷製などに合わせて、
食事中も楽しめる一本です。
この爽快なのどごし、キレのある酸は
一度飲んだらやみつき になります。
アンジョス・デ・ポルトガル・ヴィーニョ・ヴェルデ
【ポルトガル】【白ワイン】【750ml】【ライトボディ】【辛口】【緑ワイン】【微発泡】
樽熟18ヶ月のシラー100%のワインが限定入荷!
醸造所、そして自社畑をもたず、すべてレンタルで
ワイン造りを完結するという手法をいち早く採用して、
コストパフォーマンスのよいワインでその地位を確立し
た造り手、それが[ストーンヘッジ]。
現在は、醸造設備を持ちながらも、ブドウは従来どおり
契約農家から臨機応変に買い付け、設立当初からの理念
であるコストパフォーマンスのいいワインを造り続けています。
それが
[ストーンヘッジ・グランド・リザーヴ・ナパ・ヴァレー・シラー2011]
造り手である[ストーンヘッジ]は、
1992年に、もともとフランスワインの輸入業をやっていた
シャヒーン・シャハビ氏が設立しました。
その安さの秘訣は、醸造所、そして畑と自分の所有を一切もたず、
すべてレンタルでワイン造りを完結してしまうことでした。
ワイナリーに対する莫大な投資によるリスクを抑えることで、
高騰するカリフォルニアワインにあって、
信じられない価格を実現したわけですが、
生産量が増大した現在は、自前のワイナリーを持っています。
しかし、生産量が格段に大きくなったことでスケールメリットが生じて、
昔同様のコストパフォーマンスのよさを維持できているというわけです。
最も恩恵を受けるのは畑です。
高級ワインひしめくナパ・ヴァレーの畑を所有するには、
多額の費用が必要になるところ、
そんな最高級・有数のブドウを委託栽培、
さらにはレンタルすることで、
全く信じられないコストパフォーマンスを実現していいるのです。
本日ご紹介するのは、ナパの中でも特に高名なラザフォード産を中心に
ナパ・ヴァレー各地から買い付けたシラー100%のワインです!
その味わいは、
『色はかなり濃く、黒カシス、インク、黒コショウの香りが立ち上がります。
口に含むと力強い黒果実に、滑らかでビロード感のあるタンニン、
樽からくるバニラ香が溶け込みしっかりとしたバックボーンを
感じさせるワインとなっています。
ジューシーなステーキとの相性は抜群』
【目黒川、代々木公園など】花見の名所からすぐ寄れるカフェ16選
桜の季節がやってきた! この週末にお花見に行かれる方も多いのでは? さて皆さんは、お花見の“後”はどうする予定ですか? すぐに解散でもなく、少しゆっくりしたいな……というときは、ぜひカフェに寄ってみては? 目黒川や代々木公園、隅田川に上野公園、六本木など桜の名所の近くにあるカフェ16店をご紹介します。
今や、カリフォルニアだけでなく、世界にその名を轟かす存在
となったロバート・モンダヴィ
1966年の創業以来、絶えず革新を行うとともに、
伝統を守ってきた存在です。
なんといっても、初代ロバート・モンダヴィが、
それまで50年という業界経験から「最高の畑」として入手した、
ワイナリー裏手に広がる【ト・カロン畑】は今もナパを
代表するブドウ畑とされています。
本日ご紹介するワインは、この【ト・カロン畑】のブドウを
100%使用した贅沢なカベルネ・ソーヴィニョン主体のボルドーブレンド。
それが
[ロバート・モンダヴィ・オークヴィル・カベルネ・ソーヴィニョン 2012]
造り手である[ロバート・モンダヴィ・ワイナリー]は、
本年2016年に創業50周年を迎える、ナパ屈指のワイナリー。
とはいえ、創業者であるロバート・モンダヴィは、
それ以前から自分のファミリーのワイナリーを経営しており、
家族間のトラブルから独立して
自分のワイナリーを造ったという経緯があり、
ワイン造りに関しては100年以上の歴史を受け継いでいます。
今ではモンダヴィ家から離れ、大手ワイン会社の傘下にありますが、
初代ロバート・モンダヴィの精神を受け継ぎ、
また当時からの優良畑も受け継いで、
素晴らしいワインを造り続けています。
1966年の創業当時、ナパの事情に精通していたロバート・
モンダヴィ氏が再起をかけて選んだのは、
ナパでも屈指の畑とされていたト・カロン畑で、
その一部にワイナリーを造りました。
この畑の素晴らしさは、今もワイン業界関係者の間では有名で、
2011年には、カリフォルニア州農務局より
[ヴィンヤード・オブ・ザ・イヤー2011]の栄与を受賞しています。
このト・カロン畑のブドウを100%使用したカベルネ・ソーヴィニョン。
カベルネだけでなく、使われているブドウ品種すべてが
このト・カロン畑のものという贅沢なワインです。
上級キュべとなる[リザーヴ]は、
市場価格で19,000円程度もするのですが、
このワインは、なんと半額以下という
プレミアムレンジの中でもお買い得感のあるワイン。
上級キュべである[カベルネ・ソーヴィニョン・リザーヴ]との違いは、
[リザーヴ]がカベルネ・ソーヴィニョン比率90%なのに対し、
このワインはカベルネ・ソーヴィニョン75%に、
カベルネ・フラン12%、さらにマルベック、プティ・ヴェルド、
メルローをブレンドしたボルドー・ブレンドタイプ。
フランス出身のチーフ・ワインメーカーである
ジュネヴィーヴ・ジャンセン女史作らしい、
パワーとエレガントが両立した素晴らしいワインです。
ジャンセン女史は、1978年からロバート・モンダヴィ・
ワイナリーで働き始め、89年から97年まで[オーパス・ワン]の
最高醸造責任者を勤めた後、[モンダヴィ・ワイナリー]の
最高醸造責任者となり、すでにモンダヴィにかかわって
30年以上のキャリアをもっています。
2000年に始まった【ト・カロン・プロジェクト】を成功さ
せたのも彼女の指揮のもとでした。2010年には評価誌
[ワイン・エンシュージアスト誌]の
【ワインメーカー・オブ・ザ・イヤー】にも輝くベテラン!
フランス政府からも農事功労賞を2009年に授与されています。
決して安いワインではありませんが、
この味わいで8,180円(税別)は、
プレミアム・レンジとしてはコスパのいいワインで、
ワインを知り尽くした上級者の皆様に、
ぜひご愛飲いただきたいワインです。
ロバート・モンダヴィ・オークヴィル・カベルネ・ソーヴィニョン 2012【カリフォルニア】【アメリカ】【750ml】【辛口】【フルボディ】【赤ワイン】