おやつに!ホットチョコレートに!プロも愛用「成城石井」のハイカカオチョコ
成城石井の80%カカオの「クーベルチュール チョコレート」は中身も400gとたっぷりと入っていて、毎日ハイカカオのチョコレートを味わいたい人に嬉しい存在です。
おやつに!ホットチョコレートに!プロも愛用「成城石井」のハイカカオチョコ
成城石井の80%カカオの「クーベルチュール チョコレート」は中身も400gとたっぷりと入っていて、毎日ハイカカオのチョコレートを味わいたい人に嬉しい存在です。
このワインは、生産者のアクセルさんが、
『モーゼルの 伝統を復活させたい、大切に守りたい』という思いから、
モーゼルで大切な品種のリースリング、エルブリング、
ピノ・ブランの3種をブレンドした、いわば、 ’モーゼル・ブレンド’。
リースリングやピノ・ブランはお馴染みの品種ですが、
エルブリングは以前よりも造られる量も減り、
日本でも なかなかお目にかかる機会が少ない品種です。
その特徴として、爽やかできりっとした酸味があると一般的に言われますが、
繊細さも兼ね備え、独特な個性があります。
ゼクトに使用されている品種としての方が知られているかもしれません。
畑の土壌は粘板岩、醸造はステンレスタンクで14日間、
12度の温度化の下で発酵、ステンレスタンクで3ヵ月間熟成ののちリリースされます。
味わいは、
ピノ・ブランが適度なボディや丸みを作り、
リースリングによって骨格や薫りの高さ、酸味を生み出し、
エルブリングがいいまとめ役となり、
軽やかさと繊細な優しい印象を与えているという印象です。
暑い時期にキリッと冷やして、すっきり飲める辛口。
冷涼地ならではの繊細さも加わり、ドイツの古くて新しい魅力溢れるワイン。
過去ヴィンテージの2018年はサクラアワードでなんとダブル・ゴールド賞を受賞。
この[セケイダ・カラタユ・ガルナッチャ]は、
なんと樹齢70-100年の超古木ガルナッチャ100%の驚異的な赤ワイン。
冷涼な標高700-800mの畑で栽培され、土壌は小石の多いスレート(粘板岩)土壌です。
丁寧に手摘みで収穫し、25℃に維持したステンレスタンクでマセラシオンとアルコール発酵を10日間。
熟成はフレンチオーク樽で12ヵ月間、その後6か月間瓶内熟成させたフルボディの赤ワインです。
ワイン名の[セケイダ]とは、アラゴン州サラゴサ県のこのワイナリー近郊にある古代集落の名前で、
地元への敬愛の念を込めてこの名が付けられました。
元々ケルト系イベリア人が住み着き、彼らによってセケイダあるいはセケイザと名付けられた集落です。
現在ではセゲダあるいはセヘダと呼ばれ、古代ローマ時代の名残をとどめている小さな街です。
ボデガス・ランガはスペイン北東部アラゴン州の原産地呼称(D.O)カラタユにセラーを構えるワイナリーです。
D.O.カラタユ内では唯一の家族経営のワイナリーで、
古くからブドウ栽培農家としてこの地でブドウを栽培してきました。
D.O.カラタユの創設を担ったワイナリーのひとつです。
代々受け継がれた畑を大切に管理しながら、
1867年に小さな醸造蔵を建て、ワイン造りを開始しました。
そして現在に至るまで、近代設備の導入を進める一方で家族の伝統も守り続けています。
現在、フアン・ホセ・ランガ氏が経営責任者、妹のマリア・テレサ・ランガさんが管理業務を、
フアン・ホセ氏の息子フアンとセサルが技術面を担当しています。
セラーの拡張は行なわれましたが、共同組合のように量を優先せず、
常に質を重んじる小規模な生産者であるべきというのが彼らのポリシーです。
深いガーネット色。プラム、カシス、ダークチェリー、
ブラックベリー、ブルーベリーの赤~黒果実の凝縮したアロマ。
カラタユのガルナッチャの個性が豊かに花開いています。
リコリス、シナモン、ナツメグ、クローブのスパイス、
エスプレッソ、ダークチョコレートの香ばしさ、
スミレ、カシスリキュールの濃密な甘やかさ、
さらにミネラルも奥に感じます。
口中では緻密で濃厚な果実味、ベルベットのようにしなやかなタンニン、
スパイス感リッチな味わい。上質な酸もたっぷりと含まれています。
快適なビター味とミネラル感が引き締まっており、
タイトでシリアスな飲み心地ながら、
味わい深い旨みが広がりほっと癒されます。
この味わい深い旨みが高樹齢ブドウならではと納得させられます。
適温は17℃前後。
合わせたいお料理は、スパイシーチキン、ポークビーンズ、
ポークジンジャーなどの肉料理と。
冷涼でタイトな飲み心地なので、
セラーから出したての14℃前後から
イベリコ生ハムやハード系チーズなどの前菜ともよく合います。
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テイマー・リッジは、1994年に設立されたタスマニアを代表するワイナリー。
日本でも愛好者の多いワインで、そのカジュアルラインとして生まれたのが
デヴィルズ・コーナーでしたが、2010年に親会社の破産により、
ブラウン・ブラザーズという大手ワイングループの傘下に入ります。
ブラウン・ブラザーズはオーストラリアの歴史の長い造り手で、
その豊かな資金力を背景にブドウ畑や設備の拡充を行い、
テイマー・リッジとデヴィルズ・コーナーの2つのブランドのコンセプトを分けました。
より冷涼な南東部の地域にあるハザード・ヴィンヤードのブドウを主体にして造られるのが、
デヴィルズ・コーナーです。
畑であるハザード・ヴィンヤードは、すぐ目前に海がひろがっており、
海から吹く風により冷涼な気候となっています。
畑には羊が放牧され、タスマニアらしい風景がひろがります。
その味わいは、
『オレンジなどのかんきつ系、メロンや熟した白桃の香りがあり、
かすかに樽のニュアンスも感じられるフレッシュできれいな酸をもつワインです。
クリーミーな要素をもつサーモンのマヨネーズ焼きなどにも好相性です。』
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デヴィルズ・コーナー・タスマニア・シャルドネ2020【オーストラリア】【白ワイン】【750ml】【辛口】【Devil’s Corner】